脳力開発特別プログラム
 集中力や落ち着きがない!!
✔ 計算はできても文章問題になるとできない!!
✔ 文章を読むのが遅い!!
✔ 文章をスムーズに読めない!!
✔ 文章全体を把握できない
✔ 国語・算数の文章問題がとても弱い!!
✔ 本を全然読まない、読めない!!
✔ 文章をうまく書けない!!
✔ 話を伝える事ができない!!
✔ 人の話を最後まで聞けない!!
学力全て=国語力です!!

※授業中に先生の話を理解も国語・算数の文章題で何を問われているのか理解も国語力(イメージ力=自頭力)!

明利学舎の標準指導以外の当教室独自のメソッドプログラムです。 テレビやゲーム世代に入り、圧倒的に読書の量や記述・表現力が足りないことに起因していることがわかっています。
そして、これらの生徒に共通していることは、成績も悪いということです。
米国で開発された子供用の速聴・速読法(読書くらぶ「脳力開発特別プログラム」)を日本の進学塾では17年前に最初に採用し、現在はこれに読む解くメソッドを取り入れ、学習で一番大事な『語彙力=国語力』練成の生徒指導法に取り入れてきました。

この学習法では、速聴・速読力のみならず、集中力を養うことも絶大なる効果を発揮します。
早い生徒では、3ヶ月の訓練で3倍の速度、入塾ご3年で平均6~8倍速で正確に文章を読むことができるようになっております。 小学生低学年(小1~3)生は、語彙数を増やす為に辞書引きの習慣化と『語彙特訓』学習指導も実施。

速読力だけでなく、集中力・記憶力・語彙力も向上

1.年長~中3年 全員 国語力判定の『読書指数診断テスト』 2回/年 春・秋 実施。
2.小5・6年 国私立中学受験本科コース 首都圏模試 小5 5回 小6 6回/年 実施。
3.5・6年 公都立中高一貫受検本科コース 公中検模試 小5 4回 小6 5回/年 実施。 
4.中学1・2年 塾内実力テスト 3回/年実施。 
5.中学3年 5回 志望校模試会場 進研Vもぎテスト実施。

読書スピードアップで、偏差値アップ!

読書スピードが速いお子さまほど偏差値が高くなっていることが認められております
これは、文字を理解する速さ、つまり情報処理速度が向したことになります。
今まで1回読んでいた時間に、読書スピードが4倍になれば同じ時間で4回読むことができるようになり反復学習に高い効果を発揮します。
また、速聴・速読を通じて脳を活性化させることで集中力・記憶力・語彙力も向上させることができます。
この学習法を、お父さま・お母さまもぜひ体験下さい。

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