明利学舎の授業の特色
受験は「国語力」という事実!!

 全国紙、読売新聞/YOMIURI ONLINEの「教育ルネサンス」連載コラム「読み解く力」でも、読書を通した「思考力」「ひらめき」による「読み解く力」の大切さを取り上げております。
 この「読み解く力」を付けるためのノウハウが明利学舎にはあります!

読み解く力を身に付ける脳力開発

 当塾の指導は、詰め込み式でも特訓を強要するものでもありません。
 成長期のお子さまの集中力を高め、スポンジのように教科を吸収する力が身に付く、効果的な脳力開発が特色です。
 潜在能力を高め、感性を育てる科学的メソッドは、もはや進学受験に欠かせない読書量を飛躍的に増大させます。そうして、良書多読する中で、語彙力・表現力・理解力・判断力などが磨かれ、読み解く力も身に付くのです。
 これが「読書くらぶ(速聴・速読) 脳力開発特別プログラム」です。

受験生からの生の声!時間と心に余裕ができ、落ち着いて問題が解ける!

中学受験・高校受験の長文問題の
解答率UPで受験に有利!!

 日本人が1分間に読める文字数の平均が約400字
 これでは、試験時間の半分以上がただ読むための時間に費やされてしまいます。それを、4倍の速度(1,600字)にするだけで、読む時間より解く時間が多くなり、焦らずじっくり解答することができるようになります。

読解力が上がると、成績が上がります!

「受験算数・数学」を攻略して
第一志望中学・高校に
合格しましょう!!

 算数・数学の文章問題が苦手な受験生は、まず語彙力・読解力が不足しています。
 「読書くらぶ(速聴・速読) 脳力開発特別プログラム」を実践することで、国語力が身に付きます。
 その力も「受験算数・数学」を攻略する大きな支えとなるのです。

「できる」だけでなく、「わかる」の姿勢を身に付ける

 公式を丸暗記してテストの点数を上げるだけでは、一つの物事を、順序だてて考える論理性の習慣は身に付きません。
 「なぜそうなるのか」を常に追求し、過程に目を向ける指導を心がけております。
 当塾は、国語、算数(数学)を通して「考えてわかる」姿勢を身に付けるよう、各生徒の学び方の正しい形を示してまいります。